パーソナル音楽制作環境に特化して、厳選された機能を装備するCubase Essential 4の登場
『Cubase Essential 4』は、『Cubase SE 3』の後継モデルとして開発されたCubaseファミリーのエントリー・グレードです。
『Cubase 4』と同様のオーディオエンジンを搭載するほか、ヤマハのハードウェア・シンセサイザ「MOTIF」の波形を採用した音源「HALion One」、サウンドライブラリ、音源プリセット、MIDIデータなどを一括管理する「メディアベイ」、素早く異なる曲構成を試すことができる「アレンジャートラック」、オーディオファイルのテンポをプロジェクトテンポに自動追従させる「オーディオワープ」など多くの新機能を搭載しました。
めもんがが使用しているのはCubaseじゃありませんが、アレンジャトラックやメディアベイはちょっとうらやましい機能です。

